〇〇の冷や水

近くのホームセンターでオーブントースターを買い自転車の前の籠に
あまりにも大きい段ボール箱でさすがにヨロヨロ
→ひと先ずは家へ→次はスーパー
大きな買い物袋 やはり籠へ
一緒にくっついて来た娘は全てを知りビックリ顔
「お母さん よくやるねぇ~~凄すぎる(@_@)」
「いつもはもう一袋あるんじゃけぇね」

いつもの近道の階段自転車押して通ろうとして さすがに娘に「止めて!」と怒られたf^_^;

「いつも重たいお箏を運んでるからこんなことは序の口なんじゃけぇ」と変なところで威張る私でした

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 9:29 PM  コメント (0)

自宅から稽古場までは自転車で10分ほどだが 四季折々 結構楽しめる

桜 さつき 紫陽花 夾竹桃 紅葉 イチョウ 欅などなど

今朝も途中 そろそろ終わりの金木犀が 何処からか香ってくる

大好きな香りに包まれながら言いようのない寂寥感におそわれるのは何故、、、

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 6:20 PM  コメント (0)

広島産の松茸と珍しい香茸を頂いた

先ずは香りを一杯吸い込み嗅覚で味わう(笑)
さてさて次は貴重な一本どうやって料理しようかと悩む(/・_・\)

遥か昔は田舎の親戚からこの季節ドサッと松茸届いてたなぁ
七輪で焼いてポン酢、、、夢のような話

特に思い出すのは東京オリンピック見ながら食べたあの時の幸せ感!!懐かしいなぁ

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 4:01 PM  コメント (0)

籤(くじ)

 

管理人のゆみちゃんブログのEテレビ0655の『たなくじ』 
初挑戦の本日何故か私にピッタリの(笑)
くじを写メゲットしました!
折しも今日は体育の日の秋晴れ\^o^/~~誘惑一杯~~

イェイェ先ずは練習からですね(-.-;)
何かよいことあるかなぁ???

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 12:49 PM  コメント (0)

見栄

数日前から霞みや充血など違和感があり眼科に

色々検査した後
いよいよ先生の診察

ドキドキしてると周りに聞こえるような大きな声で
「〇〇年生まれですよね?貴女の目は遠くは見えないが近くは困らない程度にみえる(笑)〇〇年生まれには思えない30代から40代の若い目ですよ」

私(@_@)「えぇぇ!?」
これって見栄はって眼鏡かけず鍛えたせい?

嬉しかったけどトドメの優しい一言グサッ「この機会に良い歳をとったと思うことです(笑)」

これって無理せずに老眼鏡かけなさいということ?f^_^;

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 5:26 PM  コメント (1)

寛容

メンバーのやよいさんが今日のお稽古の時
生のブルーベリをドサッと頂いたとのことで手作りジャムを作って持参

凝り性の彼女ゆえネットでレシピ調べて作ったそうで 上品な甘味と粒々加減がとても美味!
きび砂糖を使ってるとのこと

感謝して頂く\^o^/が‥‥
「先生~稽古あまり出来なかった!!」‥‥「なぬぅ(>_<)」
いつもなら雷落とすのだが
う~んっ  今回は目をつぶることにf^_^;

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 3:14 PM  コメント (0)

初冠雪

朝一番の のぞみで東京へ
台風が過ぎた後の 車中からの眺めは碧い空 そして稲穂に曼珠沙華

途中富士山が見えるとのアナウンス
昨日初冠雪ありということでしっかり目に焼き付ける
厳しかった夏からすでに山頂は冬の気配

日々追われ気がつけばもうすぐ10月
大好きな金木犀が香る季節に、、、

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 9:10 PM  コメント (0)

余波

台風の余波で静かな瀬戸内海が白波をたて波がうねる
高速船は途中何回も減速し大きな波をかわす 見なれない海の様相にくぎづけ

桟橋では打ち寄せる波飛沫でびっしょりになって働くおじさんもビックリ顔

いつもはすぐに止まる島航路なのに

運航中止は何が基準で決まるの?

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 11:15 PM  コメント (0)

オマケ

毎朝ミックスジュースに1個入れてるキウイ スーパーで1袋(4個入り)を買うのだが
‥‥1ヶ月位前から何故かキウイ色した(笑)ボールペンのオマケが1本袋の中に‥‥(@_@)

貯まってゆくオマケ
\^o^/
今日も又1本増えるわとスーパーへ

あぁぁぁ入ってない!!
終わってるぅ!!
なぜか凄く淋しい~~(ノ_・。)(ノ_・。)
オマケにはまる心理ちょっぴり?納得(笑)

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 9:28 PM  コメント (0)

楽響

いつも魅力的なコンサートで足を運んでるフルートコンコード広島の第19回定期演奏会
今回は総勢25人
バーバー作曲の弦楽のためのソナタより アダージョのしょっぱなの音に強く心吸い込まれる

主宰者と共に積み重ねられた年月の重みが伝わって来るようだった

そしてゲストの指揮者との信頼感によって音が指揮者に集まり800席のセシリアホールに響きわたる

満月の帰り道思いはいつの間にか私達のことへ

メンバーの年齢も力量も練習量も違うし人数も本当にちっぽけな町の片隅の集まり
箏はフルートのように音は持続しないしすぐ消えていってしまう、、、
指揮者もいない
挙げれば負の面はきりがないがそこが魅力なのかも

一緒に行った ことのはメンバーがポツリ「やはりお箏が好き、、、」

12月に予定してる合奏団勉強会
ソロ曲と合奏の課題曲は「紺碧く」
栗林先生に来て頂く
作曲者の思いを直に聞けて曲がどんなに活きづくのだろうか、、、ワクワクする

沢山のことを言って頂けるよう
何とか出発地点レベルを上げようね!!みんな!!

指揮者がいない場合音を一点に集める練習も必要かもと昨夜改めて思った
やはり当日は何とか広い所探そう

さぁこれから先ずは
11月のおさらい会 続いて12月に向けて益々頑張るぞオッ
\^o^/

満月の夜復活です(笑)

カテゴリー: 若岡 — kotonoha 10:17 AM  コメント (0)